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利用者の声:女性・建築士

女性・建築士

ご利用者様の声 インタビュー④
インタビューにご協力いただいたのは、現在ワーケーションを活用しながら「多拠点生活」をされている建築士の遠藤 裕美子さんです。ご自身のお荷物と住民票は山形県の実家にありますが、生活の8割くらいは各地のLACでお仕事をされながら過ごされているそうです。
お仕事内容と働き方をお聞かせください。
様々な場所でワーケーションをされているとのことですが、リモートで仕事をすることの良い点や不都合な点などを教えていただけますか。
館山に来られたのは今回が初めてでしょうか。
館山を選ばれた理由をお聞かせください。
自然よりも館山の人が魅力でしょうか。
地域イベントで参加されたものをお聞かせください。
他の方に館山を紹介される際のポイントを教えてください。
★★取材後記★★

@館山市からのコメント

館山の人たちとの交流で新しい発見をいただいている遠藤さん ありがとうございます。今後もジビエ、田植え体験の他にも里山整備など、様々な地域交流プログラムを企画していきますのでぜひご参加ください。

ほかの利用者の声

  • 団体・NPO法人(5名):美容ボランティアの団体5名が、前半は市内の福祉施設での活動、後半は海辺での休息とチームづくりにあてた4日間(2025年10月)。
  • 男性・会社経営者:地域の物産品を扱う会社の代表が、千葉県のモニターツアーで館山へ。アクセスのよさやチームビルディングへの関心を語ります(2022年12月)。
  • 男性・会社経営者:取材当時、その年17回目のワーケーションとして館山へ。企業向けの人材育成に地域での滞在を生かす考えを語ります(2022年12月)。
  • 女性・フリーランス(ライター):海の近くを拠点にリモートで働くライター。館山で焼き芋の販売やカフェの運営も始めた暮らしを語ります。
  • 女性・会社員(リモートワーク・子連れ):首都圏のIT企業に勤め、おふたりのお子様と親子ワーケーション体験モニターに参加。海と山がある館山の魅力を語ります。

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